長谷川博己らが豆まきに参加!本木雅弘、初対面の市川海老蔵は「頭蓋骨のオーラがすごくてビックリしました」<麒麟がくる>

2月3日、大河ドラマ「麒麟がくる」(毎週日曜夜8:00-8:45ほか、NHK総合ほか)に出演している長谷川博己、門脇麦、木村文乃、堺正章、本木雅弘が成田山新勝寺で行われた節分会に参加した。 同作は、史料がほとんど残っていない20代の明智光秀(長谷川)の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀さらに秀吉や家康といった英雄たちが天下を狙って戦う群雄割拠の時代を描く。 ■ 長谷川「たくさんエネルギーをもらいました」 大河ドラマ「八重の桜」(2013年)に出演していた長谷川は、「成田山での豆まきは、『八重の桜』以来です。豆まきにお越しいただいたみなさんにたくさんエネルギーをもらいました。ありがとうございました」とコメント。 今回が初参加の門脇は、「なかなか経験できないことでしたのでうれしかったですし、豆まき以外でも本堂でのお祓いも、今年初詣もしてなかったので、清められ、とてもありがたい時間でした」と話し、「豆まきはもうちょっと遠くに飛ばしたかったけど、同じところばかりになってしまいました。もう少し腕力を鍛えたいと思います」と今後の目標も明かした。 また、木村は「すごく良いパワ…