<シロクロ>衝撃のラスト20秒にSNS騒然!「ど、どういうこと!?」「コアラ男は…」

清野菜名と横浜流星がW主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第5話が2月9日に放送された。ラストには予想だにしなかった急展開が用意され、視聴者から驚きとショックの声が上がった。(以下、ネタバレがあります) ■ 教室に現れなかった門田(山崎樹範)は…! 「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が世の中のグレーな事件にシロクロつけるシニカルミステリー。5話では、正体不明の偽パンダ&偽飼育員が出現し、世間を騒がせた。“飼育員さん”こと直輝は偽パンダが配信した動画をもとに現場を突き止めシロクロつけに向かったが、そこには罠が仕掛けられていた…。警察に目をつけられた直輝たちは激しい攻防の末、包囲網を抜け出すのがやっと。偽パンダ&偽飼育員は獲り逃してしまった。 ミスパンダ&飼育員さんが大ピンチに見舞われた5話には、さらに驚くべき展開が待ち受けていた。 大学で講義を受けようとしている直輝だが、講義を担当する門田(山崎樹範)はいつまで経…