横浜流星の“直輝がけ”が話題!SNSで「最高です!」「タイミングが残酷すぎる」の声<シロクロ>

清野菜名と横浜流星がW主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)で、直輝(横浜)が毎回のように見せる“直輝がけ”なる仕草が話題を呼んでいる。5話では、とんでもないタイミングで“直輝がけ”を繰り出した直輝に視聴者騒然!(以下、ネタバレがあります) ■ 横浜流星本人が“直輝がけ”命名! 「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が世の中のグレーな事件にシロクロつけるシニカルミステリー。 大学で精神医学を学ぶ学生であり、メンタリストの心得もある直輝は、ある目的のためレンを呼び出してはミスパンダとして操っている。その際に使っているのが、パンケーキへのシロップがけだ。 直輝はシロクロつけたい事案が発生するたびに「パンケーキ食べに行こうよ」とレンを誘い出す。そして、かわいいカフェでレンと向き合って座り、パンケーキにシロップをゆっくりとかけ続ける。そうすることでレンに催眠をかけ、ミスパンダとして覚醒させる。このシロップがけが“直輝がけ”とい…