岡田健史「いとしのニーナ」追加キャストに堀田真由、望月歩、笠松将!『お母さん、まだ制服を着ています』

岡田健史主演ドラマ「いとしのニーナ」(2020年春配信予定、FOD)の追加キャストとして、堀田真由、望月歩、笠松将の出演が決定。追加キャストの3人が、見どころなどを語った。 「いとしのニーナ」は、いくえみ綾原作による恋愛漫画。幼なじみが起こしたある拉致事件をきっかけに、憧れの美少女・ニーナのボディーガードをすることになった高校生・厚志(岡田)の、不器用だけど純粋で真っすぐなラブストーリーが展開する。 追加キャストの堀田は、厚志が恋心を抱くヒロインで、美少女高校生の“ニーナ”こと青田新名役。望月は通学時に見掛けたニーナに一目ぼれし、拉致事件を起こしてしまう厚志の親友・押川正行、通称・マサ役だ。 そして、笠松は厚志とマサの同級生で、ニーナを拉致するようマサに指示する暴力的な性格の不良・牛島清貴を演じる。 ■ 青田新名役:堀田真由コメント 初めてこの作品を手に取ったときには、拉致という言葉にどこか非現実さを感じました。しかし、読み進めていくうちに、日々人と人が生きていく中で形は違えど傷つけそして許し合う、そんなリアルさが本作と重なり合い、人間の儚さと強さを痛感しました。 以前から、いくえみ綾…