岡本夏美、恋人役・望月歩との共演に歓喜?「飛び上がるほどうれしかった」<鈍色の箱の中で>

同じマンションで暮らす幼なじみの高校生5人が繰り広げる、切なくて危険な偏愛ラブストーリー「鈍色の箱の中で」(毎週土曜夜3:00-3:30、テレビ朝日※第5話は3/7[土]夜3:05-3:35)。LINEマンガで連載中の同タイトルが原作で、久保田紗友、萩原利久、神尾楓珠、岡本夏美、望月歩の若手キャスト5人が初恋にとらわれた高校生を演じている。 登場人物たちの絡まる恋模様と驚きの展開でトリコになっている人も多い同ドラマ。高校生とは思えないドロドロな展開にも注目が集まる。 連続インタビューの4回目は、幼なじみの悟(望月)と付き合っている中で、利津(神尾)のことが気になる高校2年生・高鳥あおいを演じる岡本夏美が登場。話題になっているキスシーンについて、幼なじみとの恋や“ファン”でもある望月歩について直撃インタビューした。 ――同世代が揃った現場でしたが、皆さんとの共演を聞いたときの感想を教えてください。 こんなに信頼できるメンバーと一緒にドラマを作れるなんて「やったー!」と思いました。萩原くんは何度か共演しているのでよく知る仲で、神尾くんは高校生の時のクラスメイトでもあり萩原くんの親友。よく3…