片桐はいり、安達祐実の“夢の中”で意外な事実を告白<捨ててよ、安達さん。>

5月8日(金)、安達祐実が主演を務めるドラマ「捨ててよ、安達さん。」(毎週金曜夜0:52-1:23、テレビ東京ほか)の第4話が放送される。 同作は、安達さん(安達)が女性誌の連載企画の依頼を受けたことをきっかけに、自身の代表作がダビングされた“完パケDVD”をはじめとする、さまざまな“捨てられないもの”を捨てる様子を描く。 また、夢の中に現れる少女を川上凛子、安達さんのマネジャー・西村を西村晋弥が演じている。 ■ 第4話(5月8日)あらすじ ある日、安達さんの元へ遠い親戚だという光代おばさんから手作りの大きな時計が届く。安達さんはお礼の手紙を書こうと筆を執ったが、あまり進まずにいた。 悩んでいるうちに眠ってしまった安達さんの夢の中に、光代おばさん手作りの時計・ミツヨ(片桐はいり)が現れ、今まで知らなかった意外な事実を知ることになる。