伊集院光、“あゆファン”古市憲寿の解説に「こんなに素直に話すところなんて見たことない!」<M 愛すべき人がいて>

5月9日の土曜ナイトドラマ「M 愛すべき人がいて」(毎週土曜夜11:15-0:05、テレビ朝日系)では、第4話以降の見どころ先行動画も初出しした第1話のリミックスバージョンを放送。副音声にて伊集院光、古市憲寿による“相当マニアックで香ばしい番組解説”が行われた。 さらに放送後「ABEMA」では、伊集院、古市による新撮の独占限定コンテンツ「業界震撼の裏話トーク」を加えた特別番組も配信された。 ■ “浜崎あゆみファン”の古市憲寿が独自の視点で解説! 9日の放送では、同ドラマのファンを公言している伊集院と、自他ともに認める“エイベックス通”としても知られる古市が、第1話を視聴しながら独自の視点で解説を行った。 副音声で聞ける2人の解説が「共感できた!」「詳しくて理解が深まった!」などの反響を呼び、「M愛すべき人がいて」が日本のトレンド4位、さらに「古市さん」もトレンド入りした。 第1話のマサ(三浦翔平)から“7回目の電話”がかかってくるシーンに対し、古市は「実際、浜崎あゆみさんの『appears』という曲にも歌詞に電話の回数が出てくるんです。このシーンもその通りになっているんだと思いますね」…