「子連れ外出が不安」新米ママ(徳永えり)の悩みにレンタルさん(増田貴久)は…<レンタルなんもしない人>

5月13日(水)、NEWS増田貴久が主演を務めるドラマ「レンタルなんもしない人」(毎週水曜深夜0:12-0:52、テレビ東京系ほか)の第6話が放送される。 同ドラマは、2018年6月Twitter上に突如現れた、1人分の存在だけが必要なシーンで利用できるサービスを映像化。ごく簡単な受け答え以外は何もしないが、依頼者の心に寄り添う“レンタルさん”を増田が演じる。 また、レンタルさんの妻・沙紀を比嘉愛未、レンタルさんアンチの会社員・神林を葉山奨之、古舘寛治が謎のホームレス・金田役に扮(ふん)する。 ■ 第6話あらすじ 「レンタルなんもしない人」というサービスを始めた森山将太(通称:レンタルさん)は、生後9カ月の子供がいる主婦・麻衣(徳永えり)から依頼を受ける。 麻衣が独身の頃から通っていたレストランが閉店してしまうため、最後の思い出に店に同行してほしいという。 しかし麻衣は、以前出かけた時の周囲の目がトラウマになり、子連れの外出に不安を抱いていた。一児の父でもあるレンタルさんに、育児の悩みを打ち明けるが…。