安達祐実、梶原ひかりの熱い“女優魂”に圧倒される<捨ててよ、安達さん。>

5月15日(金)、安達祐実が主演を務めるドラマ「捨ててよ、安達さん。」(毎週金曜夜0:52-1:23、テレビ東京ほか)の第5話が放送される。 同作は、安達さん(安達)が女性誌の連載企画の依頼を受けたことをきっかけに、自身の代表作がダビングされた“完パケDVD”をはじめとする、さまざまな“捨てられないもの”を捨てる様子を描く。 また、夢の中に現れる少女を川上凛子、安達さんのマネジャー・西村を西村晋弥が演じている。 ■ 第5話(5月15日)あらすじ 安達さんは自身が出演するドラマ撮影の合間に、共演中の女優・梶原ひかり(本人)からある相談を持ち掛けられる。しかし、無難なことしか言えず、梶原から「当たり障りのないことしか言ってくれない」と反論される。 芝居に対してストイックな梶原の“女優魂”に、安達さんはたじたじ。さらに、西村マネジャーからも気がかりな一言を言われ、その夜、夢の中に梶原が登場する。