濃厚キスシーンを前に『顔がほてってきた』 パク・シフ「バベル―」爆笑メーキング映像を公開

「検事プリンセス」「王女の男」「清潭洞<チョンダムドン>アリス」「黄金の私の人生」など、数々の韓国ドラマに出演してきたパク・シフの主演作「バベル~愛と復讐の螺旋」のDVDセットが発売中。このほどDVD-SET2に収録の特典映像より、メーキング映像が公開された。 同作でパク・シフは、両親の死に関与した財閥会長に復讐するために生きてきた検事・ウヒョクを演じる。とある事件の担当となったウヒョクが、財閥の御曹司の妻で女優のジョンウォン(チャン・ヒジン)と出会い、禁断の恋に落ちていくというラブ・サスペンスだ。 今回公開された映像は、そんな二人の濃厚なキスシーンのメーキング。監督を交え、キスまでの流れを確認していくパク・シフだが、チャン・ヒジンが自分の髪を少し乱れさせてパクがかき上げやすいようにすると、「これくらい」と髪で顔を隠してしまうなどちゃめっ気たっぷり。 さらにスタッフからソファに横になることを指示されると、ソファに倒れながら「顔がほてってきた」とぼそり。これにはチャン・ヒジンもあきれて大爆笑しながらパク・シフをたたく姿も。 韓国では予測不能でスピーディーな展開から“バベルホリック(バベル…