『家政夫のミタゾノ』史上初!“リモート映像”だけで60分の新作、三田園「エキサイトさせて頂きました」

『家政夫のミタゾノ』史上初!“リモート映像”だけで60分の新作、三田園「エキサイトさせて頂きました」

松岡昌宏扮する女装した家政夫“ミタゾノさん”こと三田園薫が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ『家政夫のミタゾノ』。 5月29日(金)の放送では、ミタゾノ史上初の試みとして、出演者同士が顔を合わせない“リモートでの撮影”に挑んだ60分の完全新作をお届けする。 通常業務ができないながらも営業を再開した「むすび家政婦紹介所」。特別サービスとして買い物代行や料理の宅配を請け負うことになり、ミタゾノは“旦那が大阪に出張中で家にひとりでいる妻”柴田真理子(奥菜恵)のもとへ、料理を作って届けることになる。 しかし、夫の柴田明彦(音尾琢真)は会社の部下・吉野美玖(筧美和子)と不倫中。出張と偽って出かけた先は、大阪などではなく、美玖の部屋だった。 もちろん明彦の不倫など、あっさり見破ってしまうミタゾノ。しかし、なぜか家にいるはずだった真理子が姿を消してしまい、明彦の依頼でミタゾノさんは無人の家で留守番をしながら、真理子をまつことに。 “掃除”という名目で部屋を探ったミタゾノは、柴田家の秘密をつぎつぎと発見。真理子の…