広瀬すず、今秋放送「世にも奇妙な物語」で初主演!夏編・秋編での姉妹共演が実現

広瀬すず、濱田岳、高橋克実、大竹しのぶが、2020年秋放送の「世にも奇妙な物語’20秋の特別編」で、それぞれ主演を務めることが分かった。 「―’20秋の特別編」は、広瀬主演の「イマジナリーフレンド」、濱田主演の「コインランドリー」、高橋主演の「アップデート家族」、大竹主演の「タテモトマサコ」の4編構成となる。 広瀬は、今作が「世にも奇妙な物語」初出演。「―’20夏の特別編」で放送された「しみ」では姉の広瀬アリスが主演をつとめており、夏編と秋編での姉妹共演が実現した。 濱田主演の「コインランドリー」は、鈴木祐斗原作の漫画「ロッカールーム」(集英社『少年ジャンプ+』)をドラマ化した作品。うだつの上がらない青年・橋本学役として登場し、物語の中で重要な役割を担うキーパーソンの清掃員を、ものまねタレントのコロッケが怪演する。 さらに、今回が三度目の主演となる高橋は、チョモランマ服部による同名漫画(集英社『ジャンプルーキー!』)が原作の「アップデート家族」で一家の父親役を演じ、吉川愛が娘役を務める。 大竹は、「タテモトマサコ」で主人公・館本雅子役を。同僚役には、本シリーズ初出演となる成海璃子が決定…