『劇団スフィア』西条みつとし監督作「ラブホテル602」第一幕あらすじ&場面写真解禁

『劇団スフィア』西条みつとし監督作「ラブホテル602」第一幕あらすじ&場面写真解禁

『劇団スフィア』  ドラマ『劇団スフィア』(TOKYO MX・地上波9ch)の第5話、西条みつとし監督「ラブホテル602(第一幕)」(11月13日(水)放送)のあらすじと場面写真が解禁された。  この番組は、寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生による声優ユニット・スフィアの10周年イヤーを記念し、スフィアが劇団で活躍中の5人の脚本家&演出家とコラボするドラマ。各監督が制作する作品を前後編の2話完結で放送する。主題歌もスフィアが担当する。  11月13日、11月20日(水)に放送される第5話&第6話「ラブホテル602」は、『下北沢ダイハード』などの人気ドラマや多数の映画脚本を担当するなど、多方面で才能を発揮している西条みつとしが監督を担当する。 <「ラブホテル602」第一幕(11月13日(水)放送)あらすじ> 9月15日、ラブホテル602号室で事件が起こった 。血だらけの女性が発見される。その場にはデリヘル嬢の亜紀(西田薫子)と、お客の一志(藤井仁人)、そして一志と不倫関係にいる蒔絵(戸松遥)、蒔絵の友人の梨花(寿美菜子)とラブホテルでバイト中の翼(豊崎愛生)が居合わせた。この事件を解明…