TPD高嶋菜七、“女子無駄”で連続ドラマ初レギュラー! 女子高生役に「学生生活を取り戻した気分」

6人組ガールズグループ・東京パフォーマンスドール(通称:TPD)の高嶋菜七が、1月24日(金)からスタートする金曜ナイトドラマ「女子高生の無駄づかい」(毎週金曜夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)にレギュラー出演することが決定。連続ドラマへのレギュラー出演はこれが初めてとなる高嶋から、意気込みコメントを入手した。 ビーノ原作の同名コミックをドラマ化した本作は、岡田結実演じる主人公の「バカ」こと田中望と、「ヲタ」こと菊池茜(恒松祐里)、「ロボ」こと鷺宮しおり(中村ゆりか)ら、「さいのたま女子高等学校(さいじょ)」に通う女子高校生=JKたちが、“JK生活”を無駄に浪費する日常を描いた学園コメディー。 岡田、恒松、中村の他に井本彩花、福地桃子、浅川梨奈、畑芽育ら注目の若手女優が“JKキャスト”を務めることも話題になっている。 そんな本作で、高嶋はさいのたま女子高等学校に通うバカ、ヲタ、ロボらのクラスメートであるちょっぴり“派手め”の女子高校生・45℃を演じる。 出演に当たり、高嶋は「この度ドラマに出演させていただくことになりました! 1年ぶりの高校生役ということで学生生活を取り戻した気…