神宿・塩見きらがスピッツ「空も飛べるはず」をカバー! アコースティックアレンジで透明感のある歌声披露

神宿のメンバー・塩見きらが、スピッツの名曲「空も飛べるはず」のカバー音源を神宿YouTubeチャンネルで公開した。 「空も飛べるはず」は、1994年にリリースされたスピッツの代表作であり、ドラマ「白線流し」(1996年、フジテレビ系)の主題歌。 塩見は「空も飛べるはず」について、「小学生のころ、合唱部で歌った思い出の曲。お母さんも好きだと言って、歌うと喜んでくれた。スピッツはいつも私を主人公にしてくれる」と話し、カバー音源では持ち前の透明感ある歌声でアコースティックアレンジの「空も飛べるはず」を瑞々しく歌い上げている。 なお、5月16日(土)には神宿の一ノ瀬みか、塩見きら、小山による初のユニット曲「Erasor」が各種デジタルストアでリリースされる。