アンガールズ・田中が恐怖のストーカー役に!“渾身の爆笑ネタ”を実写ドラマ化

さまぁ~ずがMCを務めるバラエティー「ネタドラ~漫才・コントを原作にドラマ化~」(夜11:59-0:54、日本テレビ系)が、2月4日(火)に放送。 同番組は、人気芸人が自分のとっておきのネタを原作に実写ドラマ化するというもので、監督や脚本、主演はすべて芸人自身が務める。 今回はアンガールズとロッチが実写化に挑戦し、どちらが良かったのかをゲストの高畑充希がジャッジする。 ■ アンガールズは、ホラーミステリー作品に挑戦 アンガールズは、自分たちの原作ネタ「追跡」をドラマ化する。大好きだった女性(小沢真珠)を別の男性(山根良顕)に奪われてから、人生の全てを追跡(ストーカー)に捧げてきた田中卓志。そんな田中には、すべてをひっくり返すある秘策があった…というストーリーだ。 監督を務めた田中が日本のホラー映画を見尽くすほどの“ホラー映画オタク”ということもあり、番組史上最高に怖いホラーミステリー作品となっている。ラストには、身の毛もよだつ”どんでん返し”が。 ■ ロッチ・中岡は、超能力を身に付けたサラリーマン役に ロッチは、コントネタ「透視」をドラマ化。 小さい頃からヒーローに憧れ続けてきた中岡創…