中居正広、“遠い”ひな壇初体験に苦笑い「空気が薄い気がする」

3月13日に放送された「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に、バラエティー番組「東大王」(毎週水曜夜7:00-8:00、TBS系)に出演中の東大生4人が登場。幼少期の教育法について明かす場面があった。 東大王と金スマ軍に分かれて超難問クイズ対決を行った前半パート。 東大王として水上颯、鶴崎修功、鈴木光、林輝幸の4人が出場、金スマ軍は中居正広、大竹しのぶら4人のレギュラーメンバーに加え、ギャル曽根、吉田明世、馬場典子、TBS山内あゆアナウンサーが参戦した。 東大王で使われているセットでの収録だったが、ひな壇の一番上に座る中居は「ひな壇の3段目初めてなんだけど。俺、映ってる?マジで。こんなカメラ遠いの初めてなんだけど。空気が薄い気がする」と笑いを誘った。 ■ 東大王の育ち方 そして番組後半では、金スマのスタジオに東大王たちが登場。「東大王の育ち方」と題して、4人に共通する幼少期の教育法を明かした。 東大王たちの育ち方の一つ目は、好きなことをやらせるという教育方針。 水上は親の教育方法について「さんざんっぱら言われてたのは、おまえは好きなことをしろということばかりで、それが唯一の…