<乃木坂どこへ>最終回で語られる4期生の成長ぶり

乃木坂46の4期生が出演するバラエティー「乃木坂どこへ」(日本テレビ)の最終回が3月16日深夜に放送され、番組MCの森田哲矢(さらば青春の光)が、各メンバーの印象や番組での成長を語る場面があった。 前回に引き続き、新スポーツ「モルック」に挑戦した4期生メンバー。試合形式でモルックが行われ、“解説”という形で、森田が実況席からメンバーを改めて見守った。 掛橋沙耶香に対して森田は「実は一番前のめりにこの企画をやってた。実はちゃんとできるっていう、クイズなんかも結構ちゃんとできる」と評し、矢久保美緒を「実は本当に気の使える子なんですよ。空き時間に一番しゃべり掛けてくれるのもこの子やったんですよ」と、その気遣いがうれしかったと語った。 ■ 田村真佑、柴田柚菜、筒井あやめ、賀喜遥香 田村真佑には「最初最年長だと聞いて、この子になんかいろいろ振っておけば大丈夫かなんと思ったんですけども、(ロケ中に)寝てしまったりとか、割とチャーミングな部分が際立ったんじゃないかな、この半年で」と回想。 柴田柚菜は「この子はやる時はやる子なんですよね。(過去ロケの)フライパン返しの時も最後この子が決めましたからね」…