みやぞん×ティモンディ高岸が初共演!新企画「朝から朝までナゾ調査24時」始動

3月18日(水)の『林修のニッポンドリル』3時間SPは、新シリーズ「みやぞんの朝から朝までナゾ調査24時」を放送。 みやぞんが、ティモンディの高岸宏行や丸山桂里奈とともに、視聴者から寄せられた質問、疑問を24時間で可能な限り調査した。 東京スカイツリーの展望台の上にある謎の研究施設とは? まず、みやぞんがティモンディ高岸と一緒に向かったのは、東京スカイツリー。地上450メートルの天望回廊の上に謎の研究施設が存在するというのだが、果たして何を研究しているのか? セキュリティ上公開不可の秘密のエレベーターを通って、2人がたどり着いたのは、高さ3メートル近くある厳重な作りの扉。しかし、その扉を開けられるかどうかは天候や風速によるという。 一度は天候不良のために調査を諦めたみやぞんだったが、翌朝、天候回復の知らせを受けて再び東京スカイツリーへ。そして扉の外にある螺旋階段と吹きさらし状態の通路を通って、遂に謎の研究施設にたどり着いた。 そこで行われているのは、雲の粒の大きさや成分などの基礎データの収集だ。以前は飛行機に乗ってデータを収集していたそうだが、ここでの観測データを利用して、ゲリラ豪雨を…