ロンブー田村亮、9カ月ぶりの地上波復帰第一声は「いろいろと、すみませんでした」

田村亮(ロンドンブーツ1号2号)が、4月7日(火)放送の「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)で、2019年の6月以来、約9カ月ぶりとなる地上派復帰を果たした。 この日の企画「うぬぼれ注意!芸人リスペクト番付」について、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、有吉弘行、陣内智則、品川祐(品川庄司)ら出演者らがオープニングトークをしていると、突然有吉が笑い出した。その視線の先には、なんと亮の姿が。 「え、なんで」「大丈夫なんですか?」と驚く出演者に、亮は「いろいろと、すみませんでした」とあいさつ。淳が「今週から、弊社の所属タレントが地上波に復帰することになりました」と説明し、亮が深々とお辞儀をすると、スタジオは「お帰りなさい!」の声とともに、大きな拍手に包まれた。 地上波に復帰したとはいえ、すぐに番組に出演するのも…ということで、当分は「セットの外で見学扱い」であることを淳が発表。有吉が「わたしゃ、許さないよ」とガヤを飛ばすと、うれしそうに笑う亮が映し出された。 これまで、亮の代役として司会を担当してきた草薙航基(宮下草薙)が「しんどかったです、亮さん」と言うと、亮は「ありがとう、本当にずっと見て…