乃木坂46齋藤飛鳥、“顔が小さい”と言われすぎて悩んでいた

5月10日(日)深夜の「乃木坂工事中」(テレビ東京)は、番組放送開始5周年を記念して、これまで放送された中からMCの日村勇紀(バナナマン)がもう一度観たい名場面を振り返る傑作選「日村工事中」が行われた。 2016年7月に放送された、乃木坂46の15枚目シングル「裸足でSummer」新センター・齋藤飛鳥の不安を解消する企画では、「Mステ」出演時の歌前スタンバイトークを練習することになり、日村をタモリに見立てた“ヒムタモリ”を相手に、仮想Mステの「ヒムステ」で予行演習を行うことに。 ヒムタモリが齋藤に「齋藤飛鳥ちゃん。顔が小っちゃいんだねー」と言うと、設楽統(バナナマン)が「これあるね」と本家タモリも言いそうだと言い、ヒムタモリが「どれぐらい小っちゃいんだろうねー」と聞くと、齋藤は「どれぐらい…?」で止まってしまう。 これに設楽が「はいカット」と言って流れを止め、「これはヤバイよ。これ絶対、Mステ以外でも多分コレくるよ。顔小っちゃいは…」と言うと、齋藤が「なんか、本当に私ってそれしかないのかな…ってぐらい、本当にどこ行っても『顔小さい』(って言われる)」と、本人も困っていると明かす。 設楽…