A.B.C-Z・河合郁人、「ものまねグランプリ」優勝逃すもトレンドワード入り!「まじすごかった!」と反響続々

5月19日放送の「ものまねグランプリ 次世代ものまね芸人No.1決定戦&歌ものまねNo.1決定戦スペシャル」(夜7:00-9:54、日本テレビ系)に、“本物の”ジャニーズであるA.B.C-Z・河合郁人が初出演した。 番組冒頭、河合は「本当にやりたくて、『やりたい!』と言ったら来られました!ジャニーズを背負って出ます!」と意欲満々。“横や後ろなど普通の方々が見られない角度で、皆をずっと見てきた”という強みを活かし、「WSIH」のときの嵐・松本潤のダンス、曲終わりでポーズをキメるKAT-TUN・亀梨和也、「仮面舞踏会」で立ち位置を移動するときの少年隊・錦織一清など、目の付け所がかなりマニアックなものまねをキレのいい動きで全力披露。「次世代ものまね芸人No.1」1回戦では、493点という高得点をたたき出し決勝に進出した。 SNSでは、「この首の傾げ方が絶妙!」「ふみきゅん、点数やばい!」「河合郁人、普通にすごくない?」と番組オンエア中から大盛り上がり。 決勝では、「Sexy Summerに雪が降る」のときの菊池風磨のフリーダンス、「TIME ZONE」のイントロでギターを弾く岡本健一、さらに…