明智光秀の子孫「末裔博士ちゃん」が光秀の意外なエピソードを紹介!“本能寺の変”の“ある有力な説”も

5月23日(土)の「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」(毎週土曜夜6:56-7:54、テレビ朝日系※5月23日は、夜6:56-8:00)は、戦国武将・明智光秀の子孫である”末裔”博士ちゃんこと、片平凌悟くんが登場。 「子孫が伝えたい、明智光秀イメージアップ大作戦」と題し、“裏切り者”というイメージの強い光秀に関する、意外なエピソードを紹介する。 光秀の娘・細川ガラシャの末裔である凌悟くんは、さまざまな歴史書や文献を読み漁り先祖を研究しているという。 現在放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」(毎週日曜夜8:00-8:45ほか、NHK総合ほか)の主人公としても注目を浴びている光秀だが、凌悟くんいわく「本当の光秀を知っている人は少ない」と主張。 一般的に光秀は主君・織田信長を討った “裏切り者”というイメージが強いが、実は“戦国時代のジェントルマンだった”という事実など今まであまり知られていない姿が。今回は、これまで凌悟くんがさまざまな文献資料から見つけた、光秀のいい人エピソードが続々と登場する。 そして、今、研究者の間でも注目されている“本能寺の変”について、“ある有力な説”を紹介。凌…