「排水溝の水の流れを見ながら愚痴も流す」真矢ミキのオトナの対応にTOKIO感激

7月1日(水)の『TOKIOカケル』は、世の女性が抱える悩みを聞き、2択のどちらが正解かをオトナの女性代表に回答してもらう「教えて!オトナの女の正解スペシャル」が放送された。 番組初登場したゲストの真矢ミキは、1981年に宝塚歌劇団へ入団し、95年には花組トップスターに就任。98年に退団し、芸能界で再スタートを切るが、所属事務所から戦力外通告されてしまったことも。 「あの頃の私はビジョンがしっかりしてなかった」と反省し、知人からリクルートスーツを借りて挑んだ、映画「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」のエリート警視正・沖田仁美役で、一躍売れっ子女優の仲間入り。2008年には、7才下のバレエダンサーと結婚し、公私ともに順調な日々を送っている。 半年前に離婚したシングルマザーのSHELLYが新しい出会いを求めて相談 1人目は、タレントのSHELLYが「自分も大人になって、離婚やいろいろな経験もあって、次に踏み出す時にどうやって男性と出会ったらいいのか…。タレントなのでマッチングアプリやネットは使いづらいし。新しい恋を見つけるなら『A:積極的に出会いを求める…