瞬発力と判断力が物をいうカードゲームにTEAM NACSの5人が挑む! 最後まで残ったおバカなメンバーは<ハナタレナックス>

北海道テレビ(HTB)で毎週木曜深夜に放送されている「ハナタレナックス」。今回の放送から、TEAM NACSの5人がおもちゃで遊ぶだけの番組人気企画「おもちゃの時間」がスタートする。 この回は事務所の後輩である河野真也(オクラホマ)が単独MC初挑戦。同じ事務所、しかも後輩の進行という事で、冒頭は5人の河野いじりでスタート。 肝心のおもちゃは、メンバー推薦のおもちゃを用意。第1のおもちゃは、森崎博之が面白い!と大絶賛するお題の単語をカタカナ語を一切使わずに説明して当てさせるおもちゃ「カタカナーシ」。カタカナ語が使えない上、「ラップ風に」や「濁音・半濁音なしで」といったむちゃぶりミッションが登場し、しょっぱなから波乱の展開に。 第2のおもちゃは、2枚のカードに共通するイラストを見つける「ドブル」。瞬発力と判断力が物を言うゲームに、負けず嫌いの5人が白熱したバトルを繰り広げる。さらに、5問先取りで抜けていくルールによって、おバカなメンバーがあぶりだされる事に。