伊沢拓司 東大受験のきっかけは思い込み!?「幼さゆえの傲慢さで…」

毎回さまざまなジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくフジテレビのトーク番組『ボクらの時代』。 8月2日(日)の放送は、伊沢拓司、髙田万由子、上田彩瑛が登場する。 3人は、東京大学のOB、OG、そして現役の学生という間柄。伊沢は、過去に髙田の息子の家庭教師をしていたことがあり、当時のエピソードや世代の違う3人それぞれの東大受験の思い出などを語り合う。 左から)上田彩瑛、伊沢拓司、髙田万由子 現役東大生の受験、コロナ禍でのキャンパスライフ 上田彩瑛 「東京大学の最難関」と言われる理科三類の2年生である上田。 伊沢:上田さんは大学に入るまでって、どういうふうに(勉強したの)? 髙田:理三でしょ? 上田:はい、そうです。 髙田:理三はちょっと(すごい)…。 伊沢:僕は、文科二類なので。文二に受かるための点数と、理三に受かるための点数って、440点満点で、80点くらい違うんですよね。 上田:私がよくやっていたのは…。 と、受験に際し、スマホをどう管理するかということについて自身に課していたルールを語り、伊沢は「新しいSNS時代の東大受験ですよね」と感心、髙田も娘の姿を照…