ゾフィーらお笑い第7世代が全く新しい次世代ユニットコントを披露!「ここからコントの歴史が変わります」

ゾフィー(上田航平、サイトウナオキ)、ハナコ(菊田竜大、秋山寛貴、岡部大)、かが屋(加賀翔、賀屋壮也)、ザ・マミィ(林田洋平、酒井尚)という、お笑い第7世代のコント師4組9人によるコント番組「東京BABYBOYS9」が、8月1日(土)、8日(土)にテレビ朝日で2週にわたって放送される。 「東京BABYBOYS9」は、日本を元気にするべく誕生した“最新令和型ユニットコント番組”。4組それぞれが持つ世界観を存分に発揮しながら、ストーリー性を重視した、全く新しい次世代ユニットコントを披露する。 番組が企画会議を立ち上げたのは、2020年3月。緊急事態宣言により集合できなくなった際はWEB会議でアイデアを出し合うなど、約4カ月間にわたってさまざまな形で打ち合わせを重ね、設定やキャラクター、シナリオを練り上げてきた。 第1夜も第2夜も、番組の“軸”となるのは、サイトウがマスター、加賀が店員を務める小さな喫茶店“喫茶ウィーン”を舞台にしたコント。 美術スタッフがこだわり抜いた喫茶店のセットは、岡部が「セットにコントが負けている…といわれるのが嫌だった。セットを見て気合いが入りました」と語るほどの出…