松田優作さん娘・松田ゆう姫、兄・龍平&翔太の活躍に嫉妬したことも…「取り残されたような気持ちになって闇の時代を」

8月1日放送「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京)で、松岡昌宏と博多大吉が、松田ゆう姫とスタジオのセットでテイクアウト飲み会を開催。松田が過去に経験した、闇の時代を告白した。 大吉がプライベートで2度訪れたものの、満卓で入れなかったという新宿三丁目「もつ煮込み専門店 沼田」が出張し、「煮込み 醤油」「白せんまい刺し」などの絶品つまみが登場。松田優作さん(故)・美由紀夫妻の長女で、ミュージシャンとして活躍する松田ゆう姫。松田はほぼ父親の記憶がないそうで、自分の中で父は神的な存在だという。 高校時代に留学をし、帰国した時には、兄・龍平、翔太共に俳優の道を進んでおり、自分だけ取り残されたような気持ちになって闇の時代を過ごしていたという松田。家から1歩も出ずに暮らしており、自分の鬱屈した気持ちを吐き出すために音楽活動を始めたという。 そんな松田は「好きな人ができない」と2人に相談。「どんな人が好きか?」と尋ねるが、大吉は「5、6杯飲めば誰でも…(笑)」とコメント。松岡も「ぶっちゃけね(笑)」とこれに同意、松田が「いやぁ~聞く人を間違えました!」と笑いに変えた。 視聴者からは「松田…