鈴木亮平、ムロツヨシに“あだ名”明かされ赤面「言わないで!恥ずかしいから」

11月5日放送の「川柳居酒屋なつみ」(テレビ朝日系)に鈴木亮平がゲスト出演し、ムロツヨシとの縁や映画「HK/変態仮面」(2013年ほか)の裏側について語る場面があった。 番組の常連客役で出演しているムロは、鈴木がスタジオに現われると「いい意味で肩に力入れなくていい」と表情を緩める。 旧知の仲の2人が最初に出会ったのは、ムロによると「とある駅のガード下」だったという。小栗旬が監督を務め、鈴木とムロが出演した映画「シュアリー・サムデイ」(2010年)の撮影前で、小栗に電話で呼び出された鈴木が駆けつけると出演者たちが路上に集まっており、そこにムロも登場。 ムロが「よく旬がその頃ぺいちゃんの話をしてて…」と当時の思い出を語ろうとすると、鈴木は笑いながら「あの…ぺいちゃんって言わないで。恥ずかしいから! 普段のあだ名恥ずかしいな」とムロにツッコんでいた。 また、鈴木は話題を呼んだ主演映画「HK/変態仮面」のエピソードも披露。全裸に近いきわどいコスチュームの変態仮面という役どころについて、出演前にマネジャーと話し合ったという鈴木。 「やりたい」と出演への意欲を鈴木がぶつけると、マネジャーは鈴木の意…