市川紗椰 ニュースキャスターのイメージに苦笑い「人違いだと思っていただければ…」

11月9日(土)放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)で、松岡昌宏、博多大吉、市川紗椰が、荒川・町屋にある「甲州屋」へ。市川が自身のマニアな趣味について語り、プラモデルに対する熱い想いを裸々に語った。 まずは「真鯛の昆布じめ」「もつ煮込み」「あん肝」をアテに生ビールで乾杯。本業はモデルだと語る市川だが、松岡と大吉はニュースキャスターのイメージが強いと印象を。「エリートのイメージがある」とニュースキャスター時代のことについて触れると、市川は「人違いと思っていただければ…(笑)」と苦笑いした。 14歳までデトロイト育ち、銃声には慣れているという市川。鉄道オタクなため電車の音を録音するなどしており、そのために町屋を訪れることがあるという。 次に一行は「山三」へ。「ピータン」「べったら漬け」をアテに芋焼酎で乾杯。鉄道、アニメ、相撲、美術と幅広い趣味を持ち、生粋のオタクである市川。車も好きで、30年前のランドクルーザー60に乗っているというが、車に乗せているのは非常用の水と、作っていないディアゴスティーニの「ミレニアム・ファルコン」だそう。すると大吉が「あれ、最初だけ安いけ…