林家たま平「少しでもラグビーに恩返しがしたい」<めざましプレゼンター連載>

落語家の林家たま平が、11月5日より「めざましテレビ」(毎週月~金曜朝5:25-8:00、フジテレビ系)に“マンスリーエンタメプレゼンター”として出演中。 2018年6月からスタートしたマンスリーエンタメプレゼンターは、エンタメ担当の軽部真一アナウンサーと共に、6時台のエンタメコーナーなどの、生原稿読みを行い、7時台ではMCの一人として番組終了まで登場する。 たま平は、落語家として活動する一方、ラグビーブームの火付け役となったドラマ「ノーサイド・ゲーム」(TBS系) で好演し、老若男女誰にでも愛されるキャラクターで話題となった。 初回放送を終えたたま平に、初挑戦となるプレゼンターの感想や、今後の意気込みについて聞いた。 ――初回放送を終えた感想を教えてください。 一言でいうと楽しかった。めざましのメンバーの皆さんが本当に優しくて、ありがたかったです。 ――「めざましテレビ」への出演が決まった時の周りの反響はいかがでしたか? 反響はすごかったです。前回、山崎育三郎さんでしたので、プレッシャーがすごかったです。(出演が決まって)大泉洋さんに相談したんですけど、「素のまま、のびのびやればいい…