乃木坂46筒井あやめ、書道“特待生”の腕前を披露「手本みたいやん」

1月13日深夜に放送された「乃木坂どこへ」(日本テレビ)で、乃木坂46の4期生・筒井あやめの意外な特技に注目が集まった。 年明け最初の放送ということで、書き初めによってメンバーそれぞれが行きたい場所を発表することになった今回。 番組ディレクターが「書道といえば?」と質問すると、メンバーは口をそろえて「筒井さん」と報告。 司会の東ブクロ(さらば青春の光)が筒井に「習ってたの?」と質問すると、筒井は「習ってました」と筆で書くゼスチャーをしながら即答した。 東ブクロが「何段とかある?」と聞くと、筒井は「特待生です…」と恥ずかしそうに答え、森田哲矢(さらば青春の光)が「特待生って何?」と確認すると、筒井は「んー?一番上」と言って手を上にかざした ちなみに「書道界の小中学生の部での最高段位保有者のこと。これ以上与える段位がない状態」とテロップによって特待生の補足が入った。 ここでディレクターが「1回見たいですね」と筒井にお手本をリクエストすると、筒井は用意された紙に書き始めた。 森田は書き始めた筒井の字を見て「やってる人の止め方やな」とその実力を認め、東ブクロも「一筆目から違うよ」と、明らかに素…