伊集院光が明かす最初の“炎上”体験「本当の袋叩きに遭って…」

1月13日放送の「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)に伊集院光、大久保佳代子が登場。ラジオパーソナリティーとしても活躍する伊集院が自身の炎上体験について明かす場面があった。 同放送回では「うまいこと言ってるなあ 人生を感じる五七五集めました!」と題し、さまざまな川柳コンテストの入選作品から石橋貴明らがうまいなと感じた作品を紹介した。 大久保が恋愛にまつわるサラリーマン川柳を紹介すると、そこから話題は伊集院の学生時代の初恋話に。 小学校6年生の頃から片思いしていた女の子に中学2年生の時にラブレターを書いたという伊集院。 相手からは「田中君(伊集院)にはもっと良い人が絶対現れるからね」と気遣った返事をもらったが、本人は「あまりにも気を使われて、ちょっとみじめになっちゃったんですよ」と複雑な感情だったという。 そこで当時放送部だった伊集院は昼の放送でこの出来事の一部始終を告白。学校中に流れるオンエアで手紙を読み上げるという大胆な行動に出た。 これにはスタジオからも総スカン。大久保は「いやいやいや、おかしいおかしい!」「女の子の気持ち!」と引いた表情を見せ、石橋も「あり得ないでしょ!」…